| 都市名 | 宿名 | 形態 | 実際の宿泊経験の有無 | 値段 | お勧め度 | コメント |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 函館 | 函館ハーバービューホテル | ホテル | 宿泊経験あり | 季節によるが6〜8千円 | ★★★ | 団体客が多くて多少騒がしいが、函館駅のすぐ前という好ロケーション。 また朝市にも近く宿泊料金も手ごろなために無難な選択となりえる。 ANA系列に入るのでANAのマイレージを持っていると割引が効くはず。(予約時に確認必要) 部屋はいたって普通のビジホ。 駐車場はあるが、バイクを止める場所はなさそうなかんじなので注意が必要。 |
| 洞爺 | ザ・ウインザーホテル洞爺 | ホテル | 宿泊経験なし | 5万円以上 | ここにはとまったことはないが、ホテルマニアの間ではかなり高名なリゾートホテル。 一応書いておいただけ。一泊5万円だったら別の場所に泊まる。 が、一回は泊まってみたい。 | |
| 苫小牧 | 苫小牧ニューステーションホテル | ホテル | 宿泊経験あり | 6千円前後 | ★★ | いたって普通のビジホ。 値段が安いのでどうせだったら広い部屋にとまったほうが快適。 駐車場が大きいので(当時の話だが)バイクなど停める場所には不自由しない。 苫小牧駅からは歩いて5分くらい。(駅前にはなにもない) 正直なところ、金銭的にすこしでも余裕があるならグランドホテルニュー王子にとまったほうが数倍快適。 |
| 苫小牧 | グランドホテルニュー王子 | ホテル | 宿泊経験あり | 1万円〜15000円くらい | ★★★☆ | ちょっとハイグレードなビジホ。 設備が新しいので値段は高いがそれなりに快適。 駐車場が大きいのでバイクなど停める場所には不自由しない。実際停めた。 苫小牧駅からは歩いて5分くらい。 |
| 千歳 | 千歳全日空ホテル | ホテル | 宿泊経験あり | 1万円〜15千円くらい | ★★★ | ちょっとハイグレードなビジホ。 ANA系列なのである一定の基準は満たしているからイヤな思いをすることはあまりない。 ホテル隣接の駐車場があるのでバイクなど停める場所には不自由しない。(と思う) たしか千歳駅だかの目の前にあったと記憶している。 |
| 小樽 | ヒルトン小樽 | ホテル | 宿泊経験あり | よくわからんけど2万円弱くらい | ★★★☆ | 小樽には場違いと思われる本格的シティーホテル。 値段が高いのでアメニティーやタオルの類は根こそぎ貰わないと割が合わない。 また従業員はヒルトンということにプライドがあるのか高飛車に接客をするのが鼻につく。(下衆の勘ぐりか?) 部屋は広くそれなりに快適だがデザイン優先のインテリアが実用性を多少妨げている印象が残る。 駐車場は大きいが地下駐車場なのでバイクが止められるかどうがはナゾ。 新日本海フェリー新潟行きバースに非常に近いのでなにかと便利。 そんなわけで、小樽から帰る予定で最終日にとまってアメニティーをごっそり貰うならお勧め。 真っ白なシーツとふかふかベットで疲れも取れる。 |
| 新札幌 | シェラトンホテル札幌 | ホテル | 宿泊経験あり | 変動が大きく6000〜2万円弱くらい | ★★★☆ | 場所は新札幌なので札幌に出るにはホテルに事実上直結した駅から電車にのるか、 ちょっと歩いて地下鉄を使う必要がある。 このホテルは現在でこそシェラトンとなっているが、以前は”新札幌パレスホテル”という名前で 営業しており、外資に買い取られて今に至るのだろう。 団体客などそれなりに多いが基本的にハイグレードな部類に入るホテルなので客層は極端に悪いという事はなく、 嫌な思いをすることはあまりない。 問題は宿泊料金で、行く度に大きく変動する。 (しょっちゅう値段改定をしているのか季節変動が大きいのか不明) バイクの場合、立体駐車場に併設してハイルーフや大型車用のスペースがあるので 頼めばそこに停められかもしれない。が、試したことはない。 |
| 札幌 | 札幌エクセルホテル東急 | ホテル | 宿泊経験あり | よくわからんけど1.5万円弱くらい | ★★★☆ | 東急ホテルズの上級グレード、エクセルホテルの札幌版。 場所と値段の割には広い部屋が提供されるので満足度は比較的高い。 札幌駅からはちょっと離れるがススキノには近い。 駐車場は立体に併設してハイルーフや大型車用のスペースがあるので、頼めばそこにバイクは停められるとおもう。 |
| 札幌 | 京王プラザホテル札幌 | ホテル | 宿泊経験あり | 1.2万円くらい | ★★★☆ | 京王プラザホテルの札幌判。駅に近く便利。 国内では老舗とも言える京王プラザだけあって、お客のクレーム対応などにはすばらしいものがある。 前回宿泊したときに駐車場の件でゴネたら部屋のグレードがあがった。 建物は多少老朽化しているが、もともとがお金をかけて作られた施設のようで不快な感じはしない。 駐車場は立体に併設してハイルーフや大型車のスペースがあるので、頼めばそこにバイクは停められるとおもう。 (駅のそばという場所柄予約時に確実に確認したほうがよい。) |
| 札幌 | 札幌グランドホテル | ホテル | 宿泊経験あり | 2万円くらい | ★★★☆ | 札幌を代表する老舗のシティーホテル。 以前、散々悪口を書いたが実際に泊まってみないと分からないということで今回一泊。 建物はそれなりに古いので天井の低さや部屋の間取り窓の面積など、 やはり建てられた年代相応で低く狭く小さくといった感じ。 しかしメンテナンスかかなり行き届いており、決して不快な感じはしない。 接客などは文句なしに一流ホテルのそれなので嫌な思いをすることはまずなさそう。 今回はリニューアルしたコンフォートルームに泊まったので満足度は高いが、 他のクラシックな部屋の場合はまた異なった印象を受けるかもしれない。 |
| 苫前 | 苫前温泉ふわっと | 公共の宿 | 宿泊経験あり | 8000〜1万円くらい | ★★★ |
苫前にある温泉のある公共の宿。
海に面した高台にあり非常にロケーションは良い。
内蔵する温泉はぬるりとした感触が心地よいが、多少狭いような気がする。
食事はまずくはないが、あまり印象には残らない。
正月に泊まったら特別料金で13000円くらい。ちょっと割高。 |
| 羽幌 |
☆new ほっと♥はぼろ |
公共の宿 | 宿泊経験あり | 1万円くらい | ★★★ | 羽幌にある全室が海に面した温泉のある公共の宿。 海の蒼を意識したと思われる青を基調にした洋室は、 造りは広くて基本的に快適だが、こてこてした装飾品が多く陳列されており、 他人の部屋にいるようで若干落ち着かない。 温泉は広くて快適。多少油くさい印象の湯。 食事はイマイチだが値段を考えると納得か。 |
| 宗谷 | 民宿 最北の宿 | 民宿 | 宿泊経験あり | 8000〜1万円くらい | ★☆ | 宗谷岬にある民宿。 最北端という特異な場所の宿命に従い、価格に対する満足度はイマイチ。 晩御飯はいたって普通の民宿の晩御飯。ただし量だけは死ぬほど出てくるので普通の人には全部食べきれない。 後付け感が否めない自噴温泉を完備しているが、風呂場が狭くて二人も入ると身動きが取れない。 最北端に宿泊することに特にこだわりがなければ稚内に泊まったほうが良いかと思う。 |
| 小清水 | 小清水温泉 ふれあいセンター | 公共の宿 | 宿泊経験あり | 7000円〜9000円くらい | ★★★☆ |
こんなことを言っては失礼だが、良い意味で期待を裏切られた宿の一つであろう。
部屋の作りや温泉施設は一般的は公共の宿の価格対性能比のアベレージにあると思われるが、
ここは料理が非常においしい。
温泉+おいしい料理+安い料金の組み合わせで考えると、
知床界隈ではおそらくもっとも良い宿の一つだとおもう。
☆new 二度目の宿泊、食事のグレードを一段下げてみたが、 やはり味は良し。そこそこの料理旅館では太刀打ちできないレベルに達している。 相当な腕の料理長がいるのでは? |
| 富良野 |
☆new 新富良野プリンスホテル |
ホテル | 宿泊経験あり | 15000円〜くらい | ★★★ | 高名な観光地、富良野を代表するリゾートホテル。 荷物の多い観光客を大量に受け入れる事を前提としているのか部屋は非常に広めで快適。 場所柄、窓からの景観を期待できそうだが、扇形の建物の内円の部屋では大した景色は見れない。 辺鄙な場所にあるのでPHSは入らない。携帯もキャリアによっては少し怪しい感じ。 駐車場には「違法改造車は駐車お断り」と書いてあるので身に覚えのある人は注意が必要。 リゾートホテルと言い切るにはちょっと躊躇する、中途半端な印象のホテル。 |
| 雄武 | ホテル 日の出岬 | 公共の宿 | 宿泊経験あり | 1万円〜14000円くらい | ★★★★ |
いままで宿泊したことのあるホテルや旅館の中でも総合力でトップ5には入るであろう満足度の非常に高い公共のホテル。
日の出岬を見下ろす孤高感漂う好立地はオホーツクのオーシャンビューを全室で満喫させてくれる。
温泉は宿泊施設のキャパシティーに対して大きくとってあるようで、人口密度が低くてとても快適。
オホーツクを見渡す露天風呂もすばらしい。
食事は夏の北海道名産ともいえる毛ガニが丸ごと出てきて満足度が高い。
設備が比較的新しく部屋も綺麗で快適。
全国的に見てもとってもお勧めな宿の一つ。
☆new 昨今のロシアのカニの輸出規制のあおりを食って、 カニが車海老にグレードダウン!! これは痛い!! ということで星を一つ下げます。 |
| 生田原 | 生田原温泉ノースキング | 公共の宿 | 宿泊経験あり | 6万円〜くらい | ★★★ | 留辺蕊の南の小さな街、生田原にある温泉公共宿。 施設は新しく、部屋は多少狭いが比較的快適。 温泉施設はそこそこ広いが地元の人たちがかなりやってくるので休日夜間は混んでいる。 すいている早朝を狙って入浴すると貸しきり状態で快適。 食事は館内にあるレストランで摂るが、和洋折衷なメニューの割りに (といっては失礼だが)なかなかおいしい料理を供してくれる。 宿泊料金が安いので費用を浮かせつつ温泉に入りたい場合はおすすめの宿。 場所的にも道北、道東、道央の中継地点にあるので繋ぎの宿場的に利用すると便利。 |
| 浦河 | 優駿ビレッジAERU | 公共の宿 | 宿泊経験あり | 8000円くらい | ★★★ | 辺鄙な場所にある温泉施設と宿泊施設が一緒になったホテル?。 ド級の田舎なのでバイクを止める場所など問題なし。 施設はあたらしく部屋も広いので快適、値段も高くないし温泉まであるので非常にお勧め。 問題は食事くらいで館内のレストランで食事をとるか、ふもとの村までいくしか選択肢がない。 ここの温泉は地元の人がよく利用するらしくいつ入浴しても非常に混んでいる。 朝は宿泊客、外来入浴共に6時から入浴可能のため、 朝から温泉に入りにくる人も多く、あまり広くない浴場とあいまってちょっと落ち着かない。 レストランの食事はけっこうおいしい。 |
| 帯広 | 北海道ホテル | ホテル | 宿泊経験あり | 8000円〜くらい | ★★★★ | おそらく北海道を感じさせる快適なホテルという意味では文句なしにここが一番ではないだろうか? 全体的に木材を多用した素朴なインテリア、茶褐色の湯が沸く温泉、 帯広市内にありながら緑に囲まれており雰囲気も非常に良い。 朝食に出てくる焼きたてのパンが(クロワッサン?)が非常に美味い。 外資系ホテルのように気取ったところがまったくない。 帯広駅からはちょっと離れるが、そんなのは問題にならないくらい良いホテル。 バイクで行った場合の駐車場も問題なし。 |
| 帯広 | ホテルノースランド帯広 | ホテル | 宿泊経験あり | 8000円〜くらい | ★★★☆ | なんだかんだと帯広では一番よく泊まるホテル。 JR北海道が経営しているので駅前という立地で便利だし、 明るい暖色でまとめられらた内装の配色も感じ良い。 でも、帯広ならやはり北海道ホテルに一歩譲るか? 駅前という場所がら、バイクの場合停める場所がむつかしそう。 |
| 虫類 | ナウマン温泉ホテルアルコ236 | 公共の宿 | 宿泊経験あり | 6000円〜くらい | ★★★★ | 帯広の南、虫類にある温泉のある公共の宿。 斬新なデザインの外観に負けず内装も非常に凝っており、 最近の公共の宿のレベルの高さ物語る好例。 部屋は和室とツインルームがあるようだが、今回はツインルームに通された。 インテリアはデザインと色に統一感があり洗練された印象を受ける。 また一つあたりの部屋の間取りがかなり広くいごごちが良い。 食事は館内のレストランでとるが、こちらは可もなく不可もなく。 内蔵する温泉はちょっと手狭だが清潔感があり明るく快適。ただし脱衣所が狭い。 帯広に近く宿泊料金も良心的なので前出の北海道ホテルと並んで十勝界隈ではお勧めの宿。 |
| 釧路 | 釧路全日空ホテル | ホテル | 宿泊経験あり | 8000円くらい〜 | ★★★ | 釧路のシティーホテルは事実上全日空とプリンスの一騎打ち状態。 値段も場所もそれぞれ似たようなもので差別化は難しいが、 あえて言うならハードはANA、ソフトはプリンスというかんじ。 特にプリンスの水周りの貧弱さは特筆モノ。 多少かしこまった杓子定規な接客のANAに対して、人間を感じさせる接客のプリンス。 どちらが良いかは好みの問題だと思うが、水周りにうるさい自分はANAに泊まる。 (マイレージ会員なのでマイジレージ付くし、割引もあるし。) バイクの場合、駐車スペースは必然的にホテル横の駐車場になるとおもわれる。 |
| 釧路 | 釧路プリンスホテル | ホテル | 宿泊経験あり | 8000円くらい〜 | ★★☆ |
説明は釧路全日空に譲るとして、このホテルの唯一の弱点は水周り。(だった)
従業員の接客などすばらしいしが水周りがヘヴォいと個人的にはダメ。
ヘヴォいといっても汚いとかそういう意味じゃなくて狭いという意味。
駐車場は広いのでバイクは問題ない。
更新 最近泊まったら、水周りのユニットバスが全面的に改修されており 釧路全日空と比べても遜色のないものとなっていた。 GWにツインルームに宿泊。あれれ?また水周りがショボくなってる・・・。 どうやらここはシングルルームとツインルームで水周りの構造が違うらしい。 シングルルームのほうが水周りは快適ということで結論。 |
| 北見 | ホテルメビウス | ホテル | 宿泊経験あり | 10000円くらい〜 | ★★★★ | 北見市からすこしはなれたところにある端野のスキー場に併設された宿泊施設。 なぞめいた外観からはどうなっているのか想像できないが、内部も非常に凝った作りになっている。 スキー用のリゾートホテルだけあってか非常に広い間取りで構成された部屋は恐ろしく快適。 自分はたまたま当日予約で泊まれたが、受付するオッサンによっては当日予約の素泊まり客を断るような雰囲気だった。 (実際ことわられたことがある。) しかし本当に快適なホテルなのでダメモトで予約してみる価値あり。 駐車場はバカみたいに広いのでバイクはまったく問題なし。 八の字ドリフトもバーンアウトも問題なし。 |
| 北見 | ホテル黒部 | ホテル | 宿泊経験あり | 6000円くらい〜 | ★★★☆ | 北見市内にあるこぢんまりとしたビジホ。 必要最低限の設備で構成されるシングルルームは値段の割りには広くて快適。 建物は古くないし、バイクもちゃんと屋根つきの駐車場に入れさせてくれたのでバイク旅にはおすすめ。 |
| 北見 | ホテルベルクラシック北見 | ホテル | 宿泊経験あり | 7000円くらい〜 | ★★★☆ | 北見市内にあるシティーホテル。系列店が大塚駅前にある。 ここでの予約は注意が必要。 絶対に”広めのツインルーム”を頼むこと。 一人旅であっても絶対にシングルルームを頼んではいけない。 なぜならシングルルームはすべて南側に面しているのだが、 南側の通り一つ隔てた向かいが病院なために 窓から外をみると激しく欝になる。 ちなみに広めのツインは夏場でも15000円くらい。 シングルとは比べ物にならないくらい快適なのでここに泊まるなら絶対にこっちにすること。 ”広めのツイン”がいっぱいで取れない場合はホテル黒部にすべし。 バイクは建物のはす向かいの駐車場にとめられる。(と思う) |
| 旭川 | ホテルクレッセント旭川 | ホテル | 宿泊経験あり | 8000円くらい〜 | ★★☆ | 旭川にあるビジホとシティーホテルの中間のようなホテル。 客層もビジネス客より観光客が多い。 設備はビジホに毛が生えた程度だが、建物が比較的新しいので部屋はそこそこ快適。 (ちなみに自分が宿泊したときにはドライヤーがなかったので困った記憶がある。) 大浴場もあり値段も考えると悪くないのだが、ツアー客を大量に受け入れているために、 客層の悪い日にあたるとウルサイ。 というより冬と夏は毎日ツアー客がごったがえしてうるさいのでそれが嫌な人は他のホテルにいったほうが無難。 バイクの場合の駐車上はホテル裏のスペースになると思われる。 |
| 旭川 | 旭川グランドホテル | ホテル | 宿泊経験あり | 9000円くらい〜 | ★★★★ | 旭川はおろか北海道を代表するホテルの一つであろうと思われる立派なホテル。 最初ロビーにはいったときは想像以上に立派なためにびっくりした。 ホテルマンの対応も非常に洗練されており、札幌のホテルでもここまでちゃんとしているところは少ない思う。 シングルルームは値段の割りにちょっと狭い。ツインは非常に快適。 デラックスツインは非常に値段が張るがその分おそろしく高級で快適。 団体客が少ないせいか全体的に静かで落ち着く良いホテル。 バイクの駐車スペースは不明だが、このホテルのことだからソツなく対応するとおもわれる。 |
| 稚内 | 全日空ホテル稚内 | ホテル | 宿泊経験あり | 10000円くらい〜 | ★★★ |
稚内でまともなホテルは事実上ここしかない。それがANAでよかったというべきか。
最果て最北端に相応しくないANA基準を満たす部屋はシングル、ツインともに広くて快適。
バイクの場合の駐車場はすきなとこに停めてというかんじで問題なし。
冬季は宿泊料金が非常に安くなり、広くて快適な部屋に朝食つきで7000円くらいで泊まれる。 下手な民宿より安いのでは? ただしマイレージを加算するとなぜか正規料金になるので 冬場は予約時にマイレージ会員である旨はいわないほうが話が早い。 ☆new GWに投宿。 ANA系列はチェックインが午後1時から可能なため、早朝から午前にかけてに行動する自分のようなタイプにはありがたい。 |
| 稚内 | 稚内サンホテル | ホテル | 宿泊経験あり | 8000円くらい〜 | ★★ | 全日空稚内と比較するとさすがに負けてしまうが、 そうでなくてもあまり泊まる気にはならないホテル。 昔はアムロナミエをもっとかわいくしたようなお姉さんが受付をしていたので それがせめてもの救いだったがいまはどうだろうか。 結論からいうと、素直にANAに泊まったほうが絶対よい。 数千円をケチって心の底から後悔することになる。 |